津偕楽公園
もともとは、津藩主藤堂高猷が安政6年(1859年)に別荘を営んだのが始まりです。津公園の愛称で親しまれ、市民の憩いの場になっています。特に、桜、紫つつじの名所として知られ、毎年その時期になると、たくさんの人で賑わいます。